人生の半分を生きて、元気に明るく年を重ねていけることに『ありがと~』って、感謝の日々。でも、時々、若さにジェラシーを感じてしまうのも、本音。そんな私の『おばちゃんのあるある♡若いっていいなぁ~♡って感じるmoment』を幾つか上げてみる。以下コメントは、私の自虐ネタなので、おばちゃん=私のことである。 ①若い子が、色気も素っ気も無い下着をつけていても、それなりに見栄えがある。 ジムの更衣室で、感心

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ジジイのテナントは、合計で3人。うち二人(もちろん一人は私である)は、煮ても焼いても食えない『強い女達』なのである。この女達、年齢も性格も似ているのである。よって、意見は食い違うことが多くあっても心は通じている。ストーカー事件が起きたときにも、一方の女(以下Sとする)は、ゴルフクラブをベットの横に、一方の女(これ私)は、居合刀をベットの横に置いて寝ていた。お互いに戦う気100%なのである。笑  ス

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私の人生で、ちょっとコケが生えちゃった車は、何度か見たことがある。だいたいのコケの生えた車は、スプレー缶の緑ペンキをカジュアルに吹き付けたような感じで生えている。 が、しかし・・・・・ ジジイの有名オンボロトラックのコケは、そんな中途半端な生え方ではないのだ! ジャジャーン。元気に青々育っている。厚みもある!たぶん、しっとりしているともうかがえる。 そんでもって、サイドにも・・・・ 私が、ちょっと

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去年のクリスマス時期に紹介をしようと思っていたのだが、うっかり忘れてた。今日、ご紹介するチーズは、フォルマッジョ・ディ・フォッサ(Formaggio di Fossa)。イタリア北部エミリア・ロマーニャ地方のソリアーノで作られているチーズで、クリスマス時期になると大家のジジイが買ってくるチーズなのだ。このチーズ、生産過程も風味も一癖あるヤギの乳チーズなのである(牛の乳で作られることもあるそうだ)。

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私が学生の頃、Sotheby’s (サザビーズ)オークションハウスでインターンをしていたことがある。現在は、ロンドンのMayfairにオークションハウスがあるが、当時は、確かハマースミス駅の近くのモダンな建物にオークションハウスがあった。自分が日本人であることから、所属先は、担当社員が約5人ほどの日本アンティーク部門。当時のサザビーズが主に扱っていた日本アンティークは、浮世絵、根付、刀、鎧などだ。

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